09月≪ 2017年10月 ≫11月

12345678910111213141516171819202122232425262728293031

All Archives 【全記事一覧】

   最近、切手に関するブログが増えて来ている…続きを読む

▲PageTop

    小包郵便法の第1条で小包郵便物として送…続きを読む

▲PageTop

    留置小包到着通知書も民間印刷でも作成さ…続きを読む

▲PageTop

    留置局では小包郵便物が到着後、通知書を…続きを読む

▲PageTop

    小包郵便物にも「留置」という制度がある…続きを読む

▲PageTop

    これも別種の民間印刷と思われる無銘版で…続きを読む

▲PageTop

    画像は26年11月21日、静岡差出、東京宛て…続きを読む

▲PageTop

    これは26年10月印刷局製造の銘の入った送…続きを読む

▲PageTop

    これも26年6月印刷局製造の銘の入った送…続きを読む

▲PageTop

    下部中央にようやく「明治26年6月印刷局…続きを読む

▲PageTop

    画像は東京飯田町局から丹波篠山局宛に、…続きを読む

▲PageTop

    初期の小包送票は大型で切手の多数貼例も…続きを読む

▲PageTop

     明治26年6月3日に近江国八幡郵便電信…続きを読む

▲PageTop

    小包郵便は明治25年10月1日から開始され…続きを読む

▲PageTop

    ISJPのモノグラフ(1979年発行)の「THE …続きを読む

▲PageTop

    新年明けましておめでとうございます。本…続きを読む

▲PageTop

    昭和54年に関西郵趣連盟から発行された山…続きを読む

▲PageTop

    美作国桑村局の明治19年の郵便資料である…続きを読む

▲PageTop

   大阪の花型印の押された小判切手は、旧小判…続きを読む

▲PageTop

    旧小判2銭狸に大阪の外郵花型印が押され…続きを読む

▲PageTop

    菊1銭5厘青が貼られた私製葉書で、神奈…続きを読む

▲PageTop

    京都から陸中/毛馬内に宛てた25年9月22…続きを読む

▲PageTop

    丸一型鉄郵印の大府武豊間22年10月20日消…続きを読む

▲PageTop

    石見大森から石見大家に29年10月2日に差…続きを読む

▲PageTop

    U小判2銭と1銭を貼った封筒で、羽後大…続きを読む

▲PageTop

    画像は小判1銭葉書に彦根の丸一印で33年…続きを読む

▲PageTop

    新小判5厘の6枚ブロックの不足消である…続きを読む

▲PageTop

    新小判5厘の単片に未納印と不足印が2印…続きを読む

▲PageTop

    新小判4銭の未納・不足印は最も多い。2…続きを読む

▲PageTop

    一応流れで25銭も載せます。25銭のトンボ…続きを読む

▲PageTop

    新小判50銭の目打12トンボ付きのブロック…続きを読む

▲PageTop

    これも郵趣研究の折に記録された新小判3…続きを読む

▲PageTop

    新小判8銭の目打12の最初期使用例でデー…続きを読む

▲PageTop

    丸菊葉書時代の彦根の箱場印である。どち…続きを読む

▲PageTop

    小判1銭葉書の彦根から京都に宛てた14年…続きを読む

▲PageTop

    画像は、証券印紙1銭を貼って投函したた…続きを読む

▲PageTop

    菊1/2銭と収入印紙の1銭を貼った岡山牛…続きを読む

▲PageTop

    郵便切手貯金台紙の明治33年5月の武蔵国…続きを読む

▲PageTop

    丸一型印の最終日である。小為替金受領証…続きを読む

▲PageTop

    明治27年8月10日の電報郵送封筒である。…続きを読む

▲PageTop

    逓信省為替貯金局からの貯金領収通知書で…続きを読む

▲PageTop

    U小判1銭緑の帯封である。ありふれた物…続きを読む

▲PageTop

    勝手なネーミングだが、U小判1銭緑と菊…続きを読む

▲PageTop

    JAPEXの収穫品でもあれば良かったの…続きを読む

▲PageTop

    JAPEXは今年も3日間通しで参観して…続きを読む

▲PageTop

    これは残念ながら4倍重量ではなく書留で…続きを読む

▲PageTop

    U小判2銭と明治銀婚2銭を貼った第1種…続きを読む

▲PageTop

    日清有栖川2銭とU小判2銭の所謂異種同…続きを読む

▲PageTop

    丸一型印には郡名の入ったバラエティがあ…続きを読む

▲PageTop

    旧小判4銭の東京麹町支局印である。23年…続きを読む

▲PageTop

    画像は、菊枠無し葉書に近江国の丸一型印…続きを読む

▲PageTop

   薄消で申し訳ないが、松江の年月部分が逆植…続きを読む

▲PageTop

    画像は旧小判30銭の無地紙で、摂津神戸ら…続きを読む

▲PageTop

    JAPEXの準備から開放されやっと一息…続きを読む

▲PageTop

    田中寛氏が「フィラテリスト」に連載され…続きを読む

▲PageTop

   京都岡崎の丸一型日付印は、博覧会特設局の…続きを読む

▲PageTop

   画像は新小判4銭に横浜の明朝体印である。…続きを読む

▲PageTop

   最近良く見かける、明治銀婚切手を貼った神…続きを読む

▲PageTop

   連合2銭葉書に空押ししたものである。実逓…続きを読む

▲PageTop

    東京に比べると横浜の明朝体印の方が使用…続きを読む

▲PageTop

    丸一型日付印は1国しか集めていないが(…続きを読む

▲PageTop

   大阪の欧文年号4字印は京都ほどではないが…続きを読む

▲PageTop

    これは丸一型印の最後期使用例であり、24…続きを読む

▲PageTop

    大阪ボタ印の使用が終わっても、20ミリ欧…続きを読む

▲PageTop

    これは20年1月の大阪ボタ抹消で、局名は…続きを読む

▲PageTop

    花型印の使用が終わった後は、また大阪で…続きを読む

▲PageTop

    これも大阪の花型印だが、証示印がDN3B2…続きを読む

▲PageTop

    地元大阪の外郵印はなかなか難しい。初期…続きを読む

▲PageTop

    旧小判2銭狸の定常変種「網欠け」である…続きを読む

▲PageTop

    旧小判15銭100面版の定常変種で、これは…続きを読む

▲PageTop

    旧小判15銭100面版の定常変種で、これは…続きを読む

▲PageTop

    旧小判15銭100面版の定常変種である。「…続きを読む

▲PageTop

    旧小判15銭100面版の定常変種である。右…続きを読む

▲PageTop

    旧小判15銭も変種の多い額面である。もっ…続きを読む

▲PageTop

    旧小判20銭の日専に掲載されていない変種…続きを読む

▲PageTop

   これは日専にも取り上げられている、「N」…続きを読む

▲PageTop

   これは旧小判20銭の100面版の「E」セリフ…続きを読む

▲PageTop

    大橋館長に先にUPされてしまったが、流れ…続きを読む

▲PageTop

    旧小判20銭の「國」字部分にある定常変種…続きを読む

▲PageTop

    旧小判20銭の「國」字部分にある定常変種…続きを読む

▲PageTop

    旧小判20銭の「國」の左上部分に一部欠け…続きを読む

▲PageTop

    画像は旧小判5銭とU小判5銭の左下のワ…続きを読む

▲PageTop

    小判切手の代表的な定常変種に、「V字エ…続きを読む

▲PageTop

   これも旧小判1銭茶の2枚貼であるが、木綿…続きを読む

▲PageTop

   旧小判1銭茶の無地紙2枚貼のカバーである…続きを読む

▲PageTop

    これは即売会での掘り出し物。横浜22年10…続きを読む

▲PageTop

    新小判5厘の15枚ブロックである。JPSの…続きを読む

▲PageTop

    新小判5厘と菊5厘の異種同額面貼の貯金…続きを読む

▲PageTop

   これも新小判5厘の4枚貼であるが、目打違…続きを読む

▲PageTop

    新小判5厘の4枚貼カバーであるが、左側…続きを読む

▲PageTop

    これも同じ種類だと思うが、25銭と1円は…続きを読む

▲PageTop

    これも郵便実践切手であるが、少し種類が…続きを読む

▲PageTop

    この郵便実践切手のペアは見たことがない…続きを読む

▲PageTop

    郵便実践切手の目打は、小判切手のものか…続きを読む

▲PageTop

    画像は50銭の例で、左が丸一型で「大坂/…続きを読む

▲PageTop

    小判切手と同様の図案をしているものに、…続きを読む

▲PageTop

   【番外7】「Royal…」使用者:不明使用局:…続きを読む

▲PageTop

   【番外6】「Y M …」使用者:不明使用局:…続きを読む

▲PageTop

   【番外5】「正金」使用者:上海正金銀行使…続きを読む

▲PageTop

   【番外4】使用者:BROWNE & Co.使用局:横…続きを読む

▲PageTop

   【番外3】「ETH」使用者:不明使用局:…続きを読む

▲PageTop

   澤本では前日分で終了だが、その後押印と確…続きを読む

▲PageTop

   【C62】「山に三」使用者:今井商店使用局…続きを読む

▲PageTop

   【C61】「山に一」使用者:小池合資会社使…続きを読む

▲PageTop

   【C60】「(枡の屋号に)本」使用者:増田…続きを読む

▲PageTop

   【C58】「文」使用者:渡辺文七商店使用局…続きを読む

▲PageTop

   【C56】「電通」使用者:電通(日本電報通…続きを読む

▲PageTop

   押印切手もこれから最終パートとなります。…続きを読む

▲PageTop

    このKGB2という形式は尾張国西春日井…続きを読む

▲PageTop

   小判5厘葉書でご紹介したことがあるが、◎…続きを読む

▲PageTop

    美作古町の明治29年1月30日差出の葉書で…続きを読む

▲PageTop

    相模藤沢の箱場印で、朱色で丸に「十」の…続きを読む

▲PageTop

    徳島ボタの使用例である。印刷局銘は、東…続きを読む

▲PageTop

   ◎濱田KB2石見から7月1日差出の使用例であ…続きを読む

▲PageTop

    二重丸型印時代の小判葉書の印刷局銘は、…続きを読む

▲PageTop

    画像は丸一印時代の◎面谷郵便受取所印で…続きを読む

▲PageTop

    これも葉書の未納便で第1種扱いとなった…続きを読む

▲PageTop

    これは明治25年6月に京都五條から伏見に…続きを読む

▲PageTop

    長濱の二重丸型N3B3印の初期データは、「…続きを読む

▲PageTop

    マニアックな資料であるが、明治19年10月…続きを読む

▲PageTop

    電信切手の発行は明治18年5月7日であるが…続きを読む

▲PageTop

    小判切手収集家の方は1通は電報受取証の…続きを読む

▲PageTop

   【C50】「TEI.TSU. TOKYO」使用者:帝国通…続きを読む

▲PageTop

   【C46】「TANSAN」使用者:J.C.ウィ…続きを読む

▲PageTop

   【C45】「SW&Co」使用者:シーベルウ…続きを読む

▲PageTop

   【C44】「S.STRAUSS」使用者:S.ストラウ…続きを読む

▲PageTop

   【C43】「SR&CO」使用者:ソルジャー…続きを読む

▲PageTop

   【C42】「S.O.Co.N.Y.」使用者:ニューヨ…続きを読む

▲PageTop

   【C40】「SANDEN TOKYO」使用者:サンデン…続きを読む

▲PageTop

   【C39】「SANDEN OSAKA」使用者:サンデン…続きを読む

▲PageTop

   【C37】「R.I & Bro.」使用者:R.アイザッ…続きを読む

▲PageTop

   【C36】「R.C.B.」使用者:ラッソー…続きを読む

▲PageTop

   【C33】「O.R.&Co.」使用者:オット…続きを読む

▲PageTop

   【C32】「NYLIC」使用者:ニューヨーク生…続きを読む

▲PageTop

   【C29】「Nils Moller & Son.」使用者:N…続きを読む

▲PageTop

   【C28】「NABHOLZ & Co.」使用者:ナボー…続きを読む

▲PageTop

    5月19日(土)の日帰りでしたが、「スタン…続きを読む

▲PageTop

    これも電報封筒であるが、配達料金未納便…続きを読む

▲PageTop

    尾張常滑から尾張弥富村宛の電報封筒であ…続きを読む

▲PageTop

   大坂の郵便事務に、dN3型に続いて使用され…続きを読む

▲PageTop

    大坂のdN3型二重丸型日付印である。この…続きを読む

▲PageTop

    東京のdN3型二重丸型日付印である。「郵…続きを読む

▲PageTop

    旧小判2銭狸の白抜十字つぶれ印+◎KB1箱…続きを読む

▲PageTop

    スキャナーではうまく表現できなかったが…続きを読む

▲PageTop

    旧小判8銭の白抜十字は十中八九はエスパ…続きを読む

▲PageTop

    画像は旧小判50銭木綿紙の白抜十字印であ…続きを読む

▲PageTop

    5厘葉書の二重丸型N3B3印は、第2次ボタ…続きを読む

▲PageTop

    大津の市内便は、さほど難しくはないと思…続きを読む

▲PageTop

    これも脱落葉書で申し訳ないが、◎三木K…続きを読む

▲PageTop

    旧小判5厘葉書には脱落ものが多い。Oさ…続きを読む

▲PageTop

    郵便規則時代の市内便では、同一市内に複…続きを読む

▲PageTop

   画像は広島の市内便である。地方都市の市内…続きを読む

▲PageTop

    市内便の局数を増やすのも骨が折れる。画…続きを読む

▲PageTop

    画像左は、明治13年7月29日の京都の◎KB1…続きを読む

▲PageTop

    画像は明治16年2月1日の東京市内便。16…続きを読む

▲PageTop

    最近刊行された「郵便消印百科事典」(㈱…続きを読む

▲PageTop

   【B24】「YSB」使用者:横浜正金銀行(…続きを読む

▲PageTop

   【B22】「W&C. Y.」使用者:ウインケ…続きを読む

▲PageTop

   【B17】「K&W」使用者:ケリー・ウォル…続きを読む

▲PageTop

   【B10】「D.&C.o」使用者:デラカンプ…続きを読む

▲PageTop

   【B3】「B&S S」使用者:バターフィ…続きを読む

▲PageTop

   【B9】「C.R.& C.」使用者:カー…続きを読む

▲PageTop

   【B18】「N.C.H.」使用者:ノース・…続きを読む

▲PageTop

    本日は、全日本切手展を参観(飲み会参加…続きを読む

▲PageTop

   【B12】「FR&Co」使用者:フィンドレ…続きを読む

▲PageTop

    小判切手の穿孔は、澤氏の「小判切手」(1…続きを読む

▲PageTop

   【C24】「MENDELSON BROS. Yokohama」使用…続きを読む

▲PageTop

   【C23】「KOBE JAPAN」使用者:(BERIGNY …続きを読む

▲PageTop

   【C22】「K.H」使用者:服部時計店(服部…続きを読む

▲PageTop

   【C21】「△JC & Co.」使用者:J.コロン商…続きを読む

▲PageTop

   【C20】「IBC」使用者:I.バンチング商…続きを読む

▲PageTop

   【C19】「H.A.& C.N」使用者:ハー・アー…続きを読む

▲PageTop

   【C18】「G.STRAUSS & Co.」…続きを読む

▲PageTop

   【C17】「F S & Co.」使用者:ストレーラ…続きを読む

▲PageTop

   【C15】「D. & Co.,」使用者:ドッドウェ…続きを読む

▲PageTop

   【C14】「D.-A.B.」使用者:独(東)亜銀…続きを読む

▲PageTop

   【C13】「C.U.A.Co.Ltd. YOKOHAMA」使用者…続きを読む

▲PageTop

   【C12】「C.CROWTHER.」使用者…続きを読む

▲PageTop

   【C10】「C.P.R.」使用者:カナダ太…続きを読む

▲PageTop

   【C9】「CH/Y」使用者:クラブホテル…続きを読む

▲PageTop

   【C8】「CBI」使用者:チャータード銀…続きを読む

▲PageTop

   【C6】「B.& W.Ltd.」使用者:…続きを読む

▲PageTop

   【C3】「B&C」使用者:ボイエス商会(…続きを読む

▲PageTop

   【C2】「A.WESTON.」使用者:Aウ…続きを読む

▲PageTop

   【C1】「A.O.」使用者:エストマン商…続きを読む

▲PageTop

    押印切手は、穿孔及び浮き出しと共に、記…続きを読む

▲PageTop

 | BLOGTOP | 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。