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2007.07/31(Tue)

小判切手の変種(3) 

 旧小判20銭の「國」の左上部分に一部欠けの見られる定常変種である。「便」に小点もあるダブル変種でもある。後期P.13の100面版のみで確認されており、この変種を含む未使用ブロックも何点か確認されている。
 これは私にとっては大変思い出深い変種であり、自力で確認できた初めての定常変種だった。その後、小判切手収集の大御所と変種について深く語り合えるきっかけを作ってくれた切手でもある。
koban_hensyu_20sen_kuni_TYPE1

koban_hensyu_20sen_kuni_TYPE1_Big

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2007.07/30(Mon)

小判切手の変種(2) 

koban_hensyu_5sen_wappa

koban_hensyu_5sen_wappa_big
 画像は旧小判5銭とU小判5銭の左下のワッパ欠け定常変種である。左下にトンボがあり、田型のBポジションであることが分かる。
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2007.07/29(Sun)

小判切手の変種(1) 

 小判切手の代表的な定常変種に、「V字エラー」と「ワッパ欠け」がある。早くから旧小判とU小判の5銭に見つかって、同じ実用版が使用された証明となっている。これらは、5厘の「ヒゲR」とは違い、80面版シートに1箇所だけ見つかる変種なので、1枚入手するのも大変である。
 変種に興味を持ち始めたころ、「ワッパ欠け」はすぐに見つかったが、「V字エラー」の方には手こずった。その理由は、どの程度「V」字が切れているのかが分からなかったからである。文献に載っていたのは手書きの図や不鮮明な白黒写真だったことも影響したのかもしれない。
 1枚を入手して初めてその切れ具合が分かり、貼込帳からも抜けるようになった。なお、U小判5銭は印刷自体が崩れているものが多く、誤認しやすいこともあって、入手には苦労するはずである。
koban_hensyu_5sen_V

koban_hensyu_5sen_V_big

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2007.07/28(Sat)

旧小判1銭茶 

Oldkoban_1sen_momen_2perf
これも旧小判1銭茶の2枚貼であるが、木綿紙のP.12.5とP.10の目打違いである。上に貼られているP.12.5の刷色が下の切手に比べ淡くなっている。
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2007.07/27(Fri)

旧小判1銭茶 

Oldkoban_1sen_muji_2color
旧小判1銭茶の無地紙2枚貼のカバーである。刷色が左は濃く、右はやや淡い。2枚並べばわかる程度の違いだが、単片の場合は、淡い方はもう少しはっきり分かる淡い色を選びたい。
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2007.07/26(Thu)

新小判5厘(5) 

Newkoban_5rin_1002
 これは即売会での掘り出し物。横浜22年10月2日、発行2日目の使用例である。32年と書き込みがしてあったのも幸いしたかも知れない。初日使用は夢のまた夢である。
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2007.07/25(Wed)

新小判5厘(4) 

Newkoban_5rin_15B347
 新小判5厘の15枚ブロックである。JPSの新小判マルチプル本にデータのみ掲載されたもの。越中高岡32年4月22日ニ便で、書留18枚使用の一部だろう。
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2007.07/24(Tue)

新小判5厘(3) 

Newkoban_5rin_kiku5rin346
 新小判5厘と菊5厘の異種同額面貼の貯金台紙である。月ⅡK型渡島/江差/郵便電信局33年7月3日である。封筒に比べれば入手のチャンスはあるだろう。
【編集】 |  00:05 |  小判切手  | TB(0)  | CM(0) | Top↑
2007.07/23(Mon)

新小判5厘(2) 

Newkoban_5rin_2perf344
これも新小判5厘の4枚貼であるが、目打違い貼りである。左下の縦連がP.13、右上の2枚がP.12で、刷色は全く同じ灰茶である。新潟27年7月18日ニ便はこの刷色の比較的早い使用だろうか。
【編集】 |  06:22 |  小判切手  | TB(0)  | CM(0) | Top↑
2007.07/22(Sun)

新小判5厘(1) 

Newkoban_5rin_2color343
 新小判5厘の4枚貼カバーであるが、左側2枚と右側2枚の刷色が異なるものである。左が一般的な灰茶であるが、右はかなり淡い。信濃岩村田30年6月13日ロ便消しで、切手はいずれもP.12である。

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2007.07/21(Sat)

郵便実践切手(6) 

Yubinjissen_25sen&1Yen
 これも同じ種類だと思うが、25銭と1円は新小判切手にそっくりである。但し、何故か印面の縦寸法が短く、電信切手サイズとなっている。
 25銭は3方がストレートエッジで、左辺のみルーレット目打(屑が出ないタイプ)である。1円は上下がストレートエッジで、左右がルーレット目打である。
【編集】 |  12:43 |  小判切手  | TB(0)  | CM(0) | Top↑
2007.07/20(Fri)

郵便実践切手(5) 

Yudengakkou_yubin_jissenyou
 これも郵便実践切手であるが、少し種類が違う。こちらの方がより小判切手風である。「郵電学校郵便」、「P.AND T SCHOOL POST」、「実践用」という記載がある。何より無目打である。二重丸型の大坂実践局の朱印ではなく黒印が押されている。
【編集】 |  05:45 |  小判切手  | TB(0)  | CM(0) | Top↑
2007.07/19(Thu)

郵便実践切手(4) 

yubinjissenn_kitte_1yen_OC
 この郵便実践切手のペアは見たことがない。原版構成は興味あるところだが、画像のようなオフセンター切手で垣間見るしかない。
【編集】 |  01:07 |  小判切手  | TB(0)  | CM(2) | Top↑
2007.07/18(Wed)

郵便実践切手(3) 

yubinjissenn_kitte_perf
 郵便実践切手の目打は、小判切手のものか、手彫印紙のものか。画像は左から、ルーレット目打、P.10(実測9)、P.12である。
【編集】 |  01:05 |  小判切手  | TB(0)  | CM(0) | Top↑
2007.07/17(Tue)

郵便実践切手(2) 

yubinjissenn_kitte_osaka
 画像は50銭の例で、左が丸一型で「大坂/実践局」と入った日付印である。右側は、朱色の小型二重丸型印で「大阪実践局」と入っている。
【編集】 |  05:28 |  小判切手  | TB(0)  | CM(0) | Top↑
2007.07/16(Mon)

郵便実践切手(1) 

yubinjissenn_kitte_tokyo
 小判切手と同様の図案をしているものに、郵便実践切手がある。
画像右は、「東京郵便電信学校30年5月4日電信」という丸一型印が押されたもの。台切手は5銭である。画像左は、2銭切手に「武蔵○○○」と局名欄に入ったもので、「29年3?月25日イ便」とある。
 この郵便実践切手は新小判切手の後期に当たるため、新小判のほぼ全額面に存在するようである。15銭や25銭の電信使用額面の存在量が多い。
 東京郵便電信学校は明治23年3月の創立。それまでの「電信修技学校」や「東京電信学校」は電信技士の養成が目的であったが、郵便事務職員の養成も必要となり、拡大された形である。
【編集】 |  08:53 |  小判切手  | TB(0)  | CM(0) | Top↑
2007.07/15(Sun)

押印切手(54) 

【番外7】「Royal…」
使用者:不明
使用局:嬉野、福江他(縦書丸一印)
使用時期:1897年
Royal_New10sen
 安達本では古くから採録されていたものである。目に付く英文が特徴的であるが、使用局がバラバラで、使用済切手の上に英文印刷したものであると推定する。とはいえ、何となく好ましい。

 さて、押印切手は一応今回で終了とします。結構な種類があるなと改めて思いました。これらをどうアレンジするかは集める方次第です。カバーは貴重ですし、単片でも使用状況の分かる満月は好ましいですし、押印のしっかり見えるチョロ消も必要になって来るでしょう。
現在使用者未確定の押印が、カバーの出現で1点ずつでも解消されていくことを切に望みます。

ブログの背景を夏バージョンに変えてみました。
【編集】 |  07:14 |  押印切手  | TB(0)  | CM(1) | Top↑
2007.07/14(Sat)

押印切手(53) 

【番外6】「Y M …」
使用者:不明
使用局:不明
使用時期:不明
Y.M_Ukoban1sen
 安達本に採録されており、菱形の中にアルファベットが入ったものである。U小判1銭だけに複数確認されている。何故か未使用ばかりで、1枚貼のカバーも存在するが、これにも消印が無い。疑問品である。
【編集】 |  06:43 |  押印切手  | TB(0)  | CM(0) | Top↑
2007.07/13(Fri)

押印切手(52)「正金」 

【番外5】「正金」
使用者:上海正金銀行
使用局:上海(欧文年号2字)
使用時期:不明
正金
 画像はやや不鮮明だが、支那加刷切手に、四角い枠の中に「正金」と書いてあり、上海正金銀行に間違いないだろう。
【編集】 |  05:50 |  押印切手  | TB(0)  | CM(0) | Top↑
2007.07/12(Thu)

押印切手(51)「BROWNE & Co.」 

【番外4】
使用者:BROWNE & Co.
使用局:横浜(欧文年号2字)
使用時期:
BROWNE & Co.Yokohama
楕円型の枠にBROWNE & Co.と名前が入っており、複数の額面でも知られているので、押印であると推定できる。但し、印影は2種類あって、一つは、上部に「BROWNE & Co. Yokohama」と入り、下部は空欄のもの。これは新小判4銭、菊5銭で確認した。
 もう一つは、上部には「BROWNE & Co.」、下部には「No.12 YOKOHAMA」と入ったものである。こちらは新小判25銭、菊2銭、4銭、5銭で確認した。
※早速、U小判2銭と菊10銭に追加データのご教示を戴きました。また、居留地番号は「12」ではなく「72」であるとのご指摘も戴きました。重ねてありがとうございました。
BROWNE & Co._No.12 YOKOHAMA

【編集】 |  00:25 |  押印切手  | TB(0)  | CM(0) | Top↑
2007.07/11(Wed)

押印切手(50)「ETH」 

【番外3】「ETH」
使用者:不明
使用局:横浜(丸一型、欧文年号2字)
     神戸(欧文年号2字)、神戸三宮(欧文年号2字)
使用時期:1901-1903
ETH
 「ETH」とも「TEH」とも読めるものである。カバーは確認されていないものの、押印の可能性が高い。明治銀婚5銭、日清北白川5銭、日韓合同3銭といった記念切手に確認されているので、かなり郵趣素養の高さが感じられる。その他、菊4銭、20銭、1円にも確認されている。横浜と神戸で使用されていることから使用者の割り出しが出来ないかと期待している。
【編集】 |  00:33 |  押印切手  | TB(0)  | CM(0) | Top↑
2007.07/10(Tue)

押印切手(49)「WALTER S. STONE & Co.」 

【番外2】
使用者:WALTER S. STONE & Co
使用局:横浜(欧文年号2字)
使用時期:1903
WALTER S.STONE & Co
 菊10銭貼で複数のカバーが確認され、最近オークションにも登場した。二重丸正円を使った押印は珍しい。下の画像はカバー裏面の店印である。
WALTER S.STONE & Co. URA.

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2007.07/09(Mon)

押印切手(48)「A.T.Co./YOKOHAMA」 

澤本では前日分で終了だが、その後押印と確認されたもの、将来押印に昇格しそうなもの、そうでもなさそうなもの(?)をいくつかご紹介したい。

【番外1】「A.T.Co./YOKOHAMA」
使用者:米国貿易会社(American Trading Company YOKOHAMA)
使用局:横浜(欧文櫛型)
使用時期:1908
AT.Co YOKOHAMA
 この押印は澤本未記載であるが、カバーが存在する。ご記憶の方も多いかと思うが、タカハシスタンプオークション1984年12月号の表紙を飾った、菊2銭34枚貼の豪華な大型外郵カバーがある。その後、最近某オークションに菊4銭貼葉書も出品された。その他、単片では菊8銭でも確認されている。割印形式で押印されているため、単片では一部しか掛からないのは残念である。
 押印使用後の同社の横浜から神戸支店宛の大型カバーもなぜか菊の多数貼だった。
takahashi219gou


アクセス数が3000を越えました。今後とも宜しくお願い致します。
【編集】 |  00:42 |  押印切手  | TB(0)  | CM(0) | Top↑
2007.07/08(Sun)

押印切手(47)「山に三」 

【C62】「山に三」
使用者:今井商店
使用局:横浜(櫛型)
使用時期:1906-1908
Yama3
 当初、この押印の使用者は不明であったが、カバーが複数発見され、今井商店と判明した。菊3銭赤、5銭、10銭、20銭で確認されている。下の画像は、カバー裏面の一部である。
imai_shoten330


【C63】「山にO」
使用者:小野光景
使用局:横浜
使用時期:不明
カバーが1通確認されているだけだそうである。(印影掲示できず)
【編集】 |  05:21 |  押印切手  | TB(0)  | CM(0) | Top↑
2007.07/07(Sat)

押印切手(46)「山に一」 

【C61】「山に一」
使用者:小池合資会社
使用局:東京(櫛型)
使用時期:1907-1909
Koike_goshikaisya
 山一證券の前身、小池合資会社の押印である。菊半銭、1銭5厘紫、3銭赤、10銭、20銭に確認されている。明治41年9月末までで押印切手は禁止されたが、42年の使用例も見られる。43年には穿孔に切り替わったようだ。下の画像は穿孔に切り替わった直後のカバーの裏面である。
koike_goshi_kaisya331

※菊2銭、5銭の確認報告を戴きました。2銭は4種便でしょうか。5銭はC欄三ツ星だそうですので、電報用でしょう。ご教示どうもありがとうございました。
【編集】 |  07:53 |  押印切手  | TB(0)  | CM(0) | Top↑
2007.07/06(Fri)

押印切手(45)「(枡の屋号に)本」 

【C60】「(枡の屋号に)本」
使用者:増田増蔵(増田屋本店)
使用局:横浜(櫛型,欧文櫛型)
使用時期:1904-1908
masudaya_2_333
 カバーにより使用者が確定している。「枡」の屋号の右上に「本」という字があり、増田屋本店ということである。菊3銭赤、10銭、20銭、1円で確認されている。押印に引き続いて、「マス」の穿孔が使用された。
masudaya_masuzo332
【編集】 |  05:27 |  押印切手  | TB(0)  | CM(0) | Top↑
2007.07/05(Thu)

押印切手(44)「文」 

【C58】「文」
使用者:渡辺文七商店
使用局:横浜(丸二,櫛型)
使用時期:1904
watanabe_bunshiti_Small
 屋号を使った例で、カバーの差出を見ると渡辺文三郎ではなく渡辺文七となっている。当初は小型印だった。一時期大量にカバーが蔵出しされたが、最近ではとんと見かけなくなった。菊3銭茶、5銭、10銭、20銭で確認されている。【C59】とは明治37年中に切り替わっている。

【C59】「文」
使用者:渡辺文七商店
使用局:横浜(丸二,櫛型)
     横浜桜木(櫛型)
使用時期:1904-1908
watanabe_bunshiti_Big
 これも蔵出しされたカバーにより、渡辺文七となっている。少し大型印になったが、印色に緑、紫、青がある。画像左の緑印はコレイヴォ旧蔵品である。菊3銭茶、3銭赤、5銭、10銭、20銭で確認されている。
 トピックスとしては、葉書に押印した例が1点オークションに掛けられたことがある。
watanabe_bunshiti334

【編集】 |  00:40 |  押印切手  | TB(0)  | CM(0) | Top↑
2007.07/04(Wed)

押印切手(43)「電通」 

【C56】「電通」
使用者:電通(日本電報通信社)
使用局:東京(櫛型)
使用時期:1906-1907
Dentsu_Small
 「電通」の押印には小型と大型があり、小型の方が文字間隔は広い。小型には新小判25銭の例がある。電報頼信紙のカット貼のものがあり、消印もC欄三星ばかりなので、郵便使用はまずなかったと考えられる。菊2、5、20、25銭、50銭、1円で確認している。

【C57】「電通」
使用者:電通(日本電報通信社)
使用局:東京(櫛型)
使用時期:1907-1908
Dentsu_Big
 「電通」の大型印は小型に引き続いて使用されたと考えられている。切り替え時期は明治40年1月中ではないだろうか。電報頼信紙のカット貼のものがあり、同様の使用方法だったと考えられる。菊1銭、2銭、5銭、10銭、20銭、25銭、50銭、1円で確認されている。
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2007.07/03(Tue)

押印切手(42)「○にサ、○にさ、□にさ」 

【C53】「○にサ」
使用者:成瀬省一商店(?)
使用局:東京(櫛型★)
使用時期:不明
菊10銭、20銭で確認されているようだが、詳細は不明である。非郵便印であるので、電報用か? (印影掲示できず)

【C54】「○にさ」
使用者:田中新七商店
使用局:横浜(櫛型)
使用時期:1907-1908
maru_ni_sa.
 菊10銭、20銭で確認されている。

【C55】「□にさ」
使用者:小林源右衛門
使用局:横浜(櫛型)
使用時期:不明
菊20銭で確認されている。(印影掲示できず)
【編集】 |  00:13 |  押印切手  | TB(0)  | CM(0) | Top↑
2007.07/02(Mon)

押印切手(41)「久 キムラ」 

押印切手もこれから最終パートとなります。なお、【C47】「T&Co.」の貴重な画像のご提供を受けましたのでご覧下さい。

【C51】「糸」
使用者:不明
使用局:横浜?
使用時期:不明
2点ほどしか確認されていないようで、もちろん画像は掲示できない。メインナンバーを与えられているのは少々しゃくであるが仕方がない。

【C52】「久 キムラ」
使用者:木村生糸店(木村利右衛門)
使用局:横浜(丸二,櫛型)
使用時期:1905-1908
kimura_kiito
新小判20銭、菊3銭茶、5銭、10銭、20銭で確認している。カバーも比較的残されている方だろう。下の画像はカバー裏面の一部である。
Kimura

【編集】 |  00:16 |  押印切手  | TB(0)  | CM(0) | Top↑
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